HeyZo宿帳案内 公式へ
第四頁・滞在の手引き

滞在の手引き

宿に着いてから、部屋を選び、名を控えて戻るまでを六章に分けました。読み物として通しても、必要な章だけ拾っても使えるように書いています。料金と条件は公式の表示が優先です。

第一章

宿の場所を押さえる

この案内で扱うのは、FapHouse の中にある HeyZo のチャンネルです。FapHouse の検索欄にチャンネル名を入れて開くか、すでに開いている頁のブックマークから戻ります。チャンネル名と件数が並ぶ帯を目印にしてください。

着いたら、最初に名前の右の帯を見ます。Followers、Fans、特典の案内が同じ高さにまとまっているので、数字の確認と、いま自分がどのチャンネルにいるかの確認を同時に済ませられます。

帯の下にはフィルタ行、その下に一覧が続きます。頁を開いた直後に全部を読もうとせず、上から順に三つの層へ分けて見ると、迷いません。

第二章

帳面の数字を読む

139 は exclusive videos の見出しにある数です。チャンネルが扱う作品の本数として表示され、一覧の升目の数とは別に数えられています。一覧を読み進めても 139 の表示は動かないので、全体の規模を知るときの目安になります。

4.7k は Followers の欄、8 は Fans の欄です。k は千を表す略記で、4.7k は四千七百前後という読み方をします。Followers と Fans は同じ帯に並びますが別の欄なので、片方だけを見て両方を語らないようにしてください。

50% は初月の割引率です。何が割引の対象になるか、いつまで続くかは、この画面だけでは分かりません。加入の直前に公式の案内を開き、金額と期間を確かめるのが安全です。

第三章

部屋を選ぶ

一覧の左端にある Filters は、条件をまとめて扱う入口です。その右に Trending、Access type、JAV が並びます。全部が同じ働きではなく、並びを変えるもの、区分で絞るもの、分類を示すものが混ざっています。

目当てが漠然としているときは、Trending で並びを変えてから一覧を眺めます。見たい区分が決まっているときは Access type を開き、選択肢を確認してから選びます。JAV は分類の表示なので、HeyZo の立ち位置を確かめるために使います。

条件をいくつも重ねると、一覧が急に短くなることがあります。絞り込みを一つ足したら、一度上まで戻って件数と並びを見る。この往復を繰り返すと、どの条件が効いているのかが分かります。

第四章

タグと出演者を控える

一覧の上の横帯に、Creampie と Blowjob のタグが並びます。どちらも英語の表記のままで、日本語には訳されていません。タグは作品の傾向を短く示す目印なので、題名を全部読む前に、自分の見たい方向と合うかを確かめられます。

同じ行には、顔写真つきの出演者名も並びます。確認できたのは Tsubaki Katou、Akari Asagiri、Xia Qing Zi の三人です。四人目以降は画面の右端で切れているため、この案内では名前を補っていません。

名前を控えるときは、画面のローマ字をそのまま写します。日本語の読みを推測して片仮名にすると、検索のときに別の表記になって見つからないことがあります。タグも同じで、画面のつづりを変えずに残すのが確実です。

第五章

一覧の項目を読む

一覧は同じ大きさの升目で、サムネイルの右下に HD と再生時間が重なります。HD は高画質の印、再生時間は時・分・秒の並びです。升目を選ぶ前に、この二つだけでも所要時間の見当が付きます。

サムネイルの下には題名が二行ほどで続き、その下にチャンネル名の Heyzo が小さく入ります。題名は長いと末尾が省略されるので、判断は題名だけでなく、サムネイルと再生時間も合わせて行います。

一覧の升目は、画面の幅に合わせて列の数が変わります。狭い画面では一つずつ縦に並ぶため、全体を見渡すときは広い画面のほうが向いています。並びは日を置くと入れ替わるので、気になったらその場で控えてください。

第六章

帰り支度

チャンネル名の右には Follow のボタンがあります。押すとフォローが付き、上部の Followers の欄と合わせて状態を確認できます。Send gift のボタンも同じ帯にあり、名称のとおりギフトを送る入口です。何が起きるかの詳細は公式の説明に従ってください。

料金はこの頁に書いていません。初月 50% OFF の案内は確認しましたが、通常の料金、支払い方法、適用の条件は加入頁で変わります。判断するときは、必ず公式の現在の表示を見てください。

最後に、この宿帳は非公式の案内であることを思い出してください。部屋番号も分類の説明も、公式の用語をそのまま写したものではありません。分からないことは、公式の画面で確かめるのが一番早いです。